My Favorite Songs for Relaxation - Part One2005年12月28日 23時39分16秒

3年ほど前に、気分転換用に作成した“マイCD”です。
これを聴きながら眠りにつきます。

My Favorite Songs for Relaxation -Part One
1.ジョニーへの伝言 (ペドロ&カプリシャス(高橋真梨子)、 ?)
2.テネシー・ワルツ (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第4集」(1994))
3.カモナ・マイ・ハウス (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第8集」(1998))
4.ジェラシー (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第8集」(1998))
5.異邦人 (久保田早紀、1980)
6.ダイナ (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第7集」(1997))
7.恋のバカンス (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第7集」(1997))
8.木綿のハンカチーフ (太田裕美、1976)
9.神田川 (石川さゆり、LP「演歌一直線」(1978))
10.酒と泪と男と女 (石川さゆり、LP「演歌一直線」(1978))
11.船頭小唄 (石川さゆり、LP「演歌一直線」(1978))
12.上を向いて歩こう(石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第6集」(1996))
13.見上げてごらん夜の星を (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第8集」(1998))
14.むらさき小唄 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第5集」(1995))
15.道頓堀行進曲 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第3集」(1993))
16.若葉のささやき (石川さゆり、LP「デビュー・アルバム」(1973))
17.暖流(石川さゆり、1977)
18.鈴懸の径 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第1集」(1991))
19.リンゴの唄 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第1集」(1991))
20.いい日旅立ち (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第9集」(1999))
21.青春時代 (森田公一とトップギャラン、1977)

My Favorite Songs for Relaxation -Part Two2005年12月28日 23時57分48秒

3年ほど前に、気分転換用に作成した“マイCD”その2です。
これを聴きながら眠りにつきます。

My Favorite Songs for Relaxation -Part Two
1.Yesterday Once More (カーペンターズ、 ?)
2.想い出ぼろぼろ (内藤やす子、1977)
3.冬の駅 (石川さゆり、LP「ちいさな秘密」(1975))
4.旅愁 (石川さゆり、LP「ちいさな秘密」(1975))
5.さゆりが歌う思い出のヒット曲集1958‐1972 (LP「石川さゆりショー~花ひらく18才」(1976))
6.国境の町 (東海林太郎、 ?) たぶん、初回録音のものではない
7.蘇州夜曲 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第1集」(1991))
8.胸の振子 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第1集」(1991))
9.花 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第9集」(1999))
10.for you…(石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第9集」(1999))
11.ブルーシャトー (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第9集」(1999))
12.南国土佐を後にして(無伴奏バージョン) (石川さゆり、映画「トラック野郎」(1979))
13.おんな港町 (石川さゆり、LP「能登半島」(1977))
14.とまらない汽車 (中山千夏、1970)
15.青い月夜の散歩道 (石川さゆり、1973)
16.Top of the World (カーペンターズ、 ?)

My Favorite Songs for Relaxation -Part Three2005年12月29日 00時04分17秒

3年ほど前に、気分転換用に作成した“マイCD”その3です。
これを聴きながら眠りにつきます。

My Favorite Songs for Relaxation -Part Three
1.恋は天下のまわりもの (石川さゆり、1990)
2.東京ブギウギ (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第1集」(1991))
3.銀座カンカン娘 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第2集」(1992))
4.東京の屋根の下 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第2集」(1992))
5.三味線ブギウギ (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第2集」(1992))
6.東京の花売娘 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第3集」(1993))
7.東京ドドンパ娘 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第3集」(1993))
8.私の青空 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第3集」(1993))
9.東京シューシャインボーイ (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第4集」(1994))
10.君待てども (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第4集」(1994))
11.蒲田行進曲 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第4集」(1994))
12.いくじなしろくでなし (石川さゆり、LP「悲恋もよう」(1980))
13.夢のあとさき (石川さゆり、LP「奥の細道をゆく」(1981))
14.波の嘆き (石川さゆり、LP「沈丁花」(1978))
15.街のサンドイッチマン (鶴田浩二、1953)
16.男はつらいよ (渥美清、1969?)
17.旅笠道中 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第10集」(2000))
18.逢いたいなァあの人に (石川さゆり、LP「石川さゆりショー~燃えるさゆり演歌~」(1977))
19.湯の町シネマ (石川さゆり、「さゆり」(2002))
20.青い山脈 (石川さゆり、LP「おもいで/青い山脈」(1974))
21.夜来香 (石川さゆり、「二十世紀の名曲たち・第2集」(1992))
22.揺れるこころ (石川さゆり、LP「今竹取物語」(1978))
23.転がる石 (石川さゆり、「さゆり」(2002))

NHKのど自慢の開催場所2005年12月30日 18時42分38秒

日曜日のお昼に放送されている視聴者参加のNHK歌番組「のど自慢」を見ておられる方も多いのではないでしょうか。私も何となく見ていることが多いです。日本全国を移動して毎回開催場所をかえて放送されています(それだけではなく最近は年に一回は外国にも出かけている)。歌われる歌も時代を反映しているようです。最近の若い出場者の歌う歌は、知らない歌がほとんどで、自分が年取ったことを感じさせられます。

ところで、この開催場所に関して地域的な偏りがあるのか興味を持ちました。新聞のテレビ番組欄、インターネットの「のど自慢」関連サイトから、2000年から2005年の間での開催場所データをあつめてまとめてみました。
県別での開催回数の結果は次のとおりです。

北海道が23回と圧倒的です。これは、他の県(全国平均:46)に比べて、市町村の数(196)が多いことが理由でしょうか。次の開催回数では7回の県が8あります。()内に各県の市町村数をつけてみました(データ源:サイト「都道府県市町村」http://www.glin.jp/index.html)。単純に市町村数の多い県で多く開催されているというわけではないようです。

以下、開催回数 6回:16、5回:15、4回:6、3回:1 となり、東京都での開催が3回と最小になっています。これはなぜなのでしょう。

23回:
北海道(196)、
7回:
大分県(21)、神奈川県(37)、群馬県(54)、佐賀県(31)、静岡県(43)、兵庫県(48)、福井県(26)、宮城県(44)、
6回:
茨城県(52)、沖縄県(45)、鹿児島県(61)、京都府(36)、熊本県(59)、滋賀県(32)、チャンピオン大会(NHKホール)、栃木県(40)、富山県(16)、長野県(89)、奈良県(42)、新潟県(42)、広島県(26)、福岡県(84)、三重県(41)、山梨県(34)、和歌山県(35)
5回:
愛知県(67)、青森県(47)、岩手県(46)、岡山県(32)、岐阜県(46)、埼玉県(78)、島根県(21)、千葉県(72)、徳島県(35)、鳥取県(19)、長崎県(36)、福島県(74)、宮崎県(44)、山形県(35)、山口県(29)
4回:
秋田県(29)、石川県(20)、愛媛県(20)、大阪府(43)、香川県(32)、高知県(45)
3回:
東京都(39)、
それ以外:
アメリカ合衆国・サンフランシスコ、アメリカ合衆国・ホノルル、イギリス・ロンドン、韓国・ソウル、シンガポール、中国・北京、カナダ・バンクーバー、メキシコ・メキシコシティ